アユタヤの遺跡群の中央にあり
アユタヤで最も多くの参拝客が訪れる寺院。
1603年にラーマティボディ2世により作られた
タイ最大高さ17メートルの仏像がある
ヴィハーン・プラ・モンコン・ボピット
 (Viharn Phra Mongkol Bopit)。

入口から礼拝堂に進む中
アユタヤ歴史公園の一部で
礼拝堂の横には遺跡があり、白い建物が目立っています。
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街かで見ると白い建物は巨大です。d34fd307.jpg
礼拝堂に入ると
台座を含む全高は約17メートルで金色の巨大仏像があり
感動です。
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アユタヤ観光は、遺跡群の観光がメインと思いますが
教会のような建物で巨大の仏像は見応えがり
外せない箇所と思います。